はるには

俳句と着物と好きなもの

2018-12-30から1日間の記事一覧

虚子と碧梧桐楽しい温泉旅行 (虚子『湯河原日記』より)

明治36年の正月に書かれた、虚子の「湯河原日記」。 アラサーの頃の虚子、碧梧桐、四方太の三人(といいつつ、碧梧と虚子の二人行動が多い)で、わいわいやっているのが、何だか可愛かったので抜粋してみました。(漢字は新字体使用)